J-AIR 30th Anniversary SINCE 1996 Jet to You. J-AIR 30th Anniversary

30周年の感謝を翼にのせて、地域の皆さまとともに描く未来へ

J-AIRは、2026年8月8日に創立30周年を迎えます。
1996年にJALグループの翼として4機の保有機材で運航を開始して以来、
リージョナルエアラインとして地域と地域を細やかに結び、移動を通じた価値を提供してきました。
創立30周年という大きな節目を迎えられたのは、
日頃からご愛顧いただいているお客さまや関係各所の皆さまの温かいご支援のおかげです。
2026年度は1年を通してさまざまな企画を実施し、30年間の感謝を皆さまにお届けしながら、
新たな人と人、地域と地域のつながりを創出してまいります。

Anniversary Contents

J-AIRの30周年を盛り上げる、限定コンテンツのラインナップをご紹介します!

J-AIR History

日本を広く細やかにつなぐ翼として成長し続けてきたJ-AIRの歴史を振り返ります。

1991
ジャルフライトアカデミー株式会社
(本社:長崎県大村市)の事業本部として発足、
ブラジル・エンブラエル社製ターボプロップ機エンブラエルEMB110(バンデランテ)2機を使用し、
「J-AIR」の名称で広島発着2路線の運航を開始
同年9月から、イギリス・BAe社製ターボプロップ機ジェットストリーム・スーパー31(JS31)が就航
1996
広島西飛行場を本社として
株式会社ジェイエアが設立される
広島西発着8路線を運航
2001
カナダ・ボンバルディア社製
リージョナルジェット機CRJ200(CRJ200)就航
2005
県営名古屋空港に本社を移転
名古屋発着・伊丹発着便を中心に
13路線・23便/日を運航
2006
J-AIR創立10周年
名古屋発着・伊丹発着便を中心に
15路線、30便/日を運航
2009
日本初となるブラジル・エンブラエル社製
リージョナルジェット機
エンブラエル170(E170)が就航
2011
大阪国際(伊丹)空港に本社を移転
伊丹発着・札幌発着便を中心に
23路線・62便/日を運航
2016
J-AIR創立20周年
5月、E190が就航
J-AIR初となるクラス Jシートを設定
2018
E190の14機目を導入し、
保有機材は現在と同じ32機となる
36路線、226便/日を運航
2020
航空機による高速輸送のメリットを活かし、
就航各地の特産品を高鮮度でお届けする
空港マルシェ「ITAMI空の市」をスタート
2022
本邦初、リージョナル機での
機内インターネットサービスをE190において開始 (導入初号機はJA245J)
2024
J-AIRオリジナル機内リーフレット
「J-AIR NOW」搭載開始
2026

J-AIR創立30周年

大阪国際(伊丹)空港を拠点とする唯一の航空会社として、28空港・38路線・226便/日を運航
※2026年2月時点
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