J-AIRの30周年を盛り上げる、限定コンテンツのラインナップをご紹介します!
- Event
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近日公開予定です
- Service
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J-AIR30周年を彩る
機内でのサービスについて
ご紹介します!
- 30th Anniversary Logo & Special Livery
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30周年をお祝いする
記念ロゴ・デカール機について
ご紹介します!
- Goods
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近日公開予定です
日本を広く細やかにつなぐ翼として成長し続けてきたJ-AIRの歴史を振り返ります。
- 1991
- ジャルフライトアカデミー株式会社
(本社:長崎県大村市)の事業本部として発足、
ブラジル・エンブラエル社製ターボプロップ機エンブラエルEMB110(バンデランテ)2機を使用し、
「J-AIR」の名称で広島発着2路線の運航を開始
同年9月から、イギリス・BAe社製ターボプロップ機ジェットストリーム・スーパー31(JS31)が就航
- 1996
- 広島西飛行場を本社として
株式会社ジェイエアが設立される
広島西発着8路線を運航
- 2001
- カナダ・ボンバルディア社製
リージョナルジェット機CRJ200(CRJ200)就航
- 2005
- 県営名古屋空港に本社を移転
名古屋発着・伊丹発着便を中心に
13路線・23便/日を運航
- 2006
- J-AIR創立10周年
名古屋発着・伊丹発着便を中心に
15路線、30便/日を運航
- 2009
- 日本初となるブラジル・エンブラエル社製
リージョナルジェット機
エンブラエル170(E170)が就航
- 2011
- 大阪国際(伊丹)空港に本社を移転
伊丹発着・札幌発着便を中心に
23路線・62便/日を運航
- 2016
- J-AIR創立20周年
5月、E190が就航
J-AIR初となるクラス Jシートを設定
- 2018
- E190の14機目を導入し、
保有機材は現在と同じ32機となる
36路線、226便/日を運航
- 2020
- 航空機による高速輸送のメリットを活かし、
就航各地の特産品を高鮮度でお届けする
空港マルシェ「ITAMI空の市」をスタート
- 2022
- 本邦初、リージョナル機での
機内インターネットサービスをE190において開始 (導入初号機はJA245J)
- 2024
- J-AIRオリジナル機内リーフレット
「J-AIR NOW」搭載開始
- 2026
-
J-AIR創立30周年
大阪国際(伊丹)空港を拠点とする唯一の航空会社として、28空港・38路線・226便/日を運航
※2026年2月時点

